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体験談:神戸クリニックを選んだ理由
神戸クリニックの説明会に参加体験談
去る2005.6.4土曜 医療アフィリエイト説明会 神戸クリニック主催の説明会に行きました。
朝起きる
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メール確認
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昨日の日付で・・・
神戸クリニック
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なんか気合が入ってきた。。。
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出かける準備
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「おっと。“名刺”が・・・無い。」
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「急いで文具屋さんへ。」
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「手作り名刺を作る」
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さらに気合が入る・・・・。
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最寄り駅まで行く。
この際に、ギンギンに冷やした水筒持参する。
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電車に乗る。5分くらい。
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品川駅に到着
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秋葉原へ
↓
秋葉原到着。
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歩いてすぐの距離でした。
ここの5F
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ビルの入り口を入ってエレベーターに乗る。
↓
すると・・・
エレベータに二人が乗ってくる。
なんと・・・本日楽しみにしていた、神戸クリニック
神戸クリニック
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エレベータで5Fへ
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受付をすませると・・・
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「ドキドキ」していた目の検査を受けることに・・・。
結果は・・・
神戸クリニック
神戸クリニック
■医療とアフィリエイト
今回の説明会では、身を投じてこのレーシック - 神戸クリニック
私も大好きな
金策冒険家エイジさん。他。
今回注目していたのが、ASP主催という説明会ではなく
神戸クリニック
アフィリエイターにとってこの説明会はその辺が面白いまた、新しい発見ができるところではないだろうか。
なんといっても医療とアフィリエイトというところが面白い。
■医療でお金儲けは駄目なの!? 賛否両論
日本の法律で「医療でお金儲け」はダメ。
という法律がありますが、これって今回のはどうなんでしょうね。
アフィリエイターはお金がほしい。
アフィリエイターは人に説明したい。
アフィリエイターはレーシック - 神戸クリニック
そんなことをHIROMI・ヒロミと仲間で話合いなんか説明会の一週間前から思ってました。
■アフィリエイターなんか辞めちまえ!!
“医療でアフィリエイト” “アフィリエイトで医療”という賛否両論の考えから、
いぜ説明会が始まった。
レーシック - 神戸クリニック
何が“熱い熱い思い”かというと
1.アフィリエイターに協力してもらおう。と先生自らアフィリエイターの研究をしているという点です。
2.本来畑違いのインターネットを吉田圭介先生は理解しようとしている。
3.日本にレーシック - 神戸クリニック
レーシック - 神戸クリニック
■レーシックに一石投じる
レーシック - 神戸クリニック
吉田先生『私は、うちのスタッフにもちゃんと目が悪い人にはスタッフ全員、レーシック - 神戸クリニック
女子社員に、レーシック - 神戸クリニック
■アフィリエイターなんか辞めちまえ!!
そうやってレーシック - 神戸クリニック
吉田先生『この中で、コンタクトレンズしている人いる?手を挙げて・・・』
コンタクトレンズしている説明会参加者が手を挙げる。
吉田先生『この中で、眼鏡している人いる?』
眼鏡している説明会参加者が手を挙げる。
吉田先生『この中で、レーシック - 神戸クリニック
参加者ほとんどの人が手を挙げる
吉田先生『この中で神戸クリニック
ほとんどの説明参加者が手を挙げずに・・・。
吉田先生『あの〜、うちと提携していおいて、目が悪いのに手術受けない人は“アフィリエイター”辞めて下さい。』と参加者を激励。
一見文章だけ見ると・・・
あるテレビ番組の“マ○ーの虎”を思いだすような感じだと思うが、決してそうではない。
吉田先生はアフィリエイターを応援しつつ、自分で自分を自己啓発しているような気がしました。
■アメリカの近視・乱視手術について
ところで近視と乱視についてですが、アメリカ医療ではもうすでに、レーシックが浸透しているようだ。
神戸クリニックでは、
このレーシック業界の第一人者のアレンMバーグ医学博士を顧問しているようだ。
手術顧問は米国第一人者アレンMバーグ医学博士
なにかと本で読んだが、実は歯の矯正というのもある国ではすでにほとんどの人が子供のころから受けるというのがあるらしい。
私自身は歯並びが良くないほうで、子供頃に受けようとおもったが、“怖い”から辞めた。
そうなにが言いたいのかというと、この“怖い”の日本とアメリカの差であるように思える。
日本では、ピアスを開けるという行為があるがそれはいつ始まったのか?
最初は“怖い”という人も多かった気がする。
世代の問題もあると思いますが、私は1970年代生まれで、周りの男子、女子も中学生、高校生になると色気がつき始め中学生の頃、そのようなファッションにぜんぜん興味を持たないで、むしろピアスはなんか“怖い”という人がいたが、しばらくして、20代中盤になって、同窓会であってみると、学生時代の思い出がよみがえる。
『あれっ。ピアス怖いって言ってたよなぁ。』と・・・
そうなんです。
日本は何かと遅いけど浸透する。
アメリカ文化→日本に浸透→日本でも当たり前のファッション感覚
となるでしょう。
例えば、
整形手術→“怖い”“親からもらった大事な体”→ でも女だから綺麗になりたい。
本能→“綺麗になりたい。”→“怖くない”“整形するしかない。”→“怖いけど整形手術してみよう”→“どう私をもっとみんな見て綺麗になったでしょ。”
となったではないか。
日本で浸透するということは、誰かが最初に何か言えば、それが驚くほどの展開で広がるということだ。
良いことも悪いことも広がるということだ。
ここでは決して“整形手術”が悪いというわけではない。
では、この神戸クリニックさんのレーシック手術はというと、
個人的には説明会に参加して、“好き”です。
怖いですか?という質問には“怖い”です。
吉田先生に言わせるとこの“怖い”は、手術受けるまで続きます。と。
確かにそんな感じがするなぁ。
ピアスもそうだもんなぁ。
歯医者もそうだし。
原付乗るときも最初は怖かったし・・・。
野球初めてやった時もキャッチボールが怖かったし・・・。
外人さんと話すときも最初外国語すごく怖かったし・・・。
レーシックに興味ある人は・・・おそれずにまずは無料の説明会があるから参加してみよう。

説明会の途中ではコーヒーとケーキが出ました!!
おいしかったね。
■アフィリエイターとの交流
この説明会ではアフィリエイターとの交流も多少あった。
以前某説明会などで、名刺交換ができなかった顔見知りの人とか。
そういう場も説明会にはありますね。
うーんなんか上手に表現するのは難しいですが、同級生と“甲子園”で対戦するような感じですね。
うーん。相変わらず説明が下手だなぁ。
■オフ会について
オフ会というか説明会のあと参加者で飲みにいきました。
1次会、2次会とありました。

あずきの憧れのアフィリエイトエッセンスの藍玉さんもいたよ!!!!
でもあずきは、まだまだ来なくていいよ。
■名刺は必需品
名刺をたくさん持っていていろいろな人と名刺交換をしました。
こんご説明会など行く人は名刺を持参したほうがいいかもね。
■教祖スタイルは駄目!?
教祖スタイル的な説明の仕方をしない金策冒険家エイジさんの話が面白かったけど、ちょっとだけ説得力に欠ける一面をあったような気がした。
それは・・・
『質疑応答』の時間があったのだ。
その時の一部始終
>質問者
『無料説明会』では立食しながら、交流を深めてレーシックを知ってもらうということだけれでも、お料理が“豪華”で、綺麗な会場でそういう説明会だと「胡散臭い」ような気がするんですけど・・・。いかがでしょうか?
>金策冒険家エイジさん
『最初の説明会は無料ということで、食事付だったので、その程度の感覚だった。しかし、神戸クリニックのスタッフと話しているうちに段々とレーシックをやってみようと思って緊張などが解けた・・・。』
と語る金策冒険家エイジさんであった。
この時会場では、その“立食説明会”の模様の画像がパネルに貼り付けられていた。
エイジさんはいかにも“場違いの服装”で登場している。
こういうところがすきなんですよね。個人的には。
■最終的には乗るか反るか。
今回の神戸クリニックさんのレーシックのアフィリエイトの提携方法は・・・
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説明参加者については・・・
更新します。
できるだけ多くの人(名刺交換した人を掲載していきたいと思います。)
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